1級建築士・大学科

3年課程/定員5名

2級建築士・大学科

2年課程/定員5名

在学中に建築士試験に挑戦!

併修先大学

目指す職業 建築士
1級建築士・大学科で
目指せる資格
国家資格一級建築士 / 国家資格二級建築士
2級建築士・大学科で
目指せる資格
国家資格二級建築士

1級建築士・大学科の特徴

01

最短で、在学中に一級建築士へ挑戦・
大卒資格が取得できる!

一級建築士は、例年の合格率が約10%前後といわれる難関資格です。ストレート合格はさらに狭き門で、多くの方が複数回受験しています。学科試験・設計製図試験はいずれも長時間に及び、特に製図試験は約6時間にわたる集中力と体力が求められます。だからこそ、最短で受験資格を取得し、在学中から挑戦できることは大きなメリットです。さらに、学士(大卒資格)を取得することで、応募可能な求人の幅が広がり、企業によっては初任給やキャリアパスの面でも優位性が期待できます。

2級建築士・大学科の特徴

01

在学中に二級建築士免許取得・
大卒資格同時取得!

本学科では、大学より2年早く二級建築士の受験資格を取得できます。さらに、大学併修制度により学士(大卒資格)の取得も可能。専門力と学歴の両方を備え、設計職はもちろん、総合職や将来的な独立・事業展開まで幅広いキャリアを実現できます。

大学併修のメリット

01

リアル+通信のハイブリッド教育

02

大学よりも経済的

※参考:文部科学省 私立大学等の令和5年度入学者に係る学生生徒納付金等調査結果について
※1 併修先大学の教科書、教材等、諸経費が別途が必要となります。

03

大卒求人にも応募可能!

求人紹介をはじめ、履歴書の書き方や面接対策まで担任と就職担当がタッグを組んで個別サポート。
大卒者向けの求人にも応募できるので、高収入が狙え、大手などの幅広い求人から自分に合った就職先が探せます。

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